アブラジョーLIVEスケジュール

<2018年ライブスケジュール>
   
   
●10/27(土)新松戸FIREBIRD
   
    
     
  「SIN MAD HALLOWEEN 僕らの七日間戦争 DAY3」
   OPEN / START  15:30 / 16:00
       ADV / DOOR   ¥3000 / ¥3500 +1dr
   出演 / VM5、燐-Lin-、蜂鳥あみ太=4号、Odile、
      Maria Luna、PEPPERMINT U、大統領、Electlove
      Lunch-Ki-RATT、アブラジョー、634マンガリッツァ
   
  ※アブラジョーは20:35出演!
   スペシャルコラボ×2(PEPPERMINT U、Odile)あり!
    
   
   
   
●11/3(土)@浅草GoldSounds
    
   
   
 GoldSounds presents「the Battle of Asakusa-秋の陣-」
   OPEN / START  17:30 / 18:00
       ADV / DOOR   ¥2200 / ¥2700 +1dr
   出演 / KOLDRYDE、真夜中ブランケット、三角形の時間、
      Katter、PICKLES、アブラジョー
   
  ※アブラジョーは4番目、20:00出演!
   
   
   
    
11/24(土)@新松戸FIREBIRD & sound studio PACKS新松戸
   
  
   
 「GOTTA! this is shim matsudo」
   OPEN / START   
        ADV / DOOR  ¥4000 / ¥4700 / 二日通し券¥7000
   出演 /
  <11/24>
   アスカトタケシ、アブラジョー、暗黙のストライカーズ、
   雷一家、イギリス人、wisimoso、おのてらえみ、工藤ちゃん
   恋をしようよジェニーズ、極悪いちご団、ザ・サイクロンズ
   THE CATTLEFISH FRITTER、ゼーゼーハーハー、肴
   ダイヤ・ピアノ・サンタ、THE NEATBEATS、ツチハシノブユキ
   西方信也、沼田謙二朗、のうじょうりえ、Haruka、110番
   蜂鳥あみ太=4号、PEPPERMINT U、瘋癲野郎、JOSE+YOSHIO
   MaRS VIOLET LOVE、MAD3、RAT、LUNCH-Ki-RATT
   riverロマンチック日本代表!!!
   司会:アイハラミホ、セクシーJ
   
  <11/25>
   赤いくらげ、赤松ハルカ、飯田華子、袴衣、カジハラタカシ
   ELECTRIC EEL SHOCK、かずくん、かもめのジョナサン
   小浜田知子、THE STICKMAN、The mammy rows、
   The Akabane、James、シュウジゲンノウズ、性闘士☆準矢
   田中雅紀、中村暁華音、ナショヲナル、なんちゃらアイドル
   ネモトラボルタ、浜田ケンジ、HELL DUMP、勃発、まなつ
   無限放送、モーレツアタック、monoral zombie、燐-Lin-
   忘れてモーテルズ、Rife on the Lock、
   司会:セクシーJ、634マンガリッツァ
  
   ※11/24〜11/25の二日間に渡り、新松戸FIREBIRDと
    sound studio PACKSの2会場で開催されるサーキットイベント
    アブラジョーは初日11/24に出演!
   
     
    
12/9(日)@浅草GoldSounds
   
  
   
  
   
 杉山章二丸 祝還暦イベント「まる かいてちょん!」
  OPEN / START  16:30
      Fee / ¥4000+1dr
 出演 / 杉山章二丸、三宅伸冶、平野哲也(ヒルビリーバップス)
    川上剛(ヒルビリーバップス)富岡GRICO義弘
    MOJO CLUB(Guest・片山広明)、プロペラ、アブラジョー
    YAMONES、カズトモキマル、豪起、ほろよひ音楽堂、大王丸
   
  章二丸さんの還暦イベント!
  活動休止以来初となる、清志郎さん以外のザ・タイマーズが全員集結!
  激レアライブです!
   
   
   
   
   
   

キネマトスその弐「ゴンタ新松戸の大地に脱ぐ!」

    

昨年11月に代々木バーバラでボーイレスクデビューを飾ったものの、

以来すっかりナリを潜めていた噂のあの男、そう
   
   
  
Tバック野郎ゴールデンGONTA
   
   
  
今回のこの変態イベント・キネマトスで
またまたゲスト参加してくれるオデちゃんこと
バーレスクのお師匠オディール嬢と共に
再び舞台で脱ぐことを決意してくれました。
   
   
   
    
   
   
病気でGO!の曲中でおもむろにオデちゃんに脱がされ、  
    
   
    
  
   
   
そのまま花道へとTバック姿で飛び出すゴンタ。
   
しかし自分よりも激しく目立とうとするゴンタに
   
   
   
    
   
   
  
オデちゃんイラる。
   
   
   
    
  
  
なおも最前でスポットを浴び続けるゴンタに
   
   
   
   
   
  
  
激しくイラる。
   
   
最後は
   
   
   
    
   
  
   
部活の先輩の説教のような威圧感を漂わせながら
   
   
    
   
   
   
   
持っていたTシャツをゴンタにクリーンヒット。
投球フォームも美しいオデ。
  
   
   
   
    
そしてその場に崩れ落ちるTバック野郎ゴールデンGONTA。
   
そんな恐ろしくも厳しい師弟関係ですが、
ただこの二人、揃いも揃って
   
   
   
   
ケツに「OK」と書いてあります
   
   
    
   
いったい何がOKだと言うのか。
   
   
   
   
   
   
ライブはめ〜〜っちゃ楽しかった!
   
   
そんな我らが師匠オデちゃんのステージは
  
  
   
今回もめちゃめちゃオモロかった。
   
   
    
   
   
   
おひねりを師匠に口移しで渡しながら
ステージの上でマグロになるゴンタ。
    
獲物をゆっくり調理する野獣オデ。
相変わらずのキレッキレステージでした。
  
  
そしてイベント締めは安定の極悪いちご団(画像ナシw)
   
   
終わってからいろんな演者さんとたくさん話せて楽しかったなぁ。
   
  
  
   
  
こはみんこと小浜田知子ちゃんと。
あんなクレイジーなライブをやる方とはとても思えない綺麗さ。
   
    
   
   
   
  
ワシの大大大お気に入りRosa Diamante
ロサちゃん超かわええ〜。
   
    
    
   
  
エレガントな雰囲気なのに実はけっこう陽気でオチャメ姉さん
マリア・ルナ&ゴンタ師匠オデ。
3人でセクシー&ダンディー&クールにキメた後は
   
   
   
   
   
この人がキッチリ汚してくれます。
   
それにしてもこのケツはどう見ても
  
「今夜この尻オッケーよ」
  
という「アニキ向けアピール」にしか見えないな。
大丈夫っスかゴンタさん。
   
    
   
   
   
  
そしてワカミホさんと。イェーッ!
   
と喜んだのも束の間、
   
   
    
   
   
   
なぜか634マンガリッツァに僕のドラゴンボールをゲットされてました。
   
   
   
   
   
   
サイコーの夜だった!!
   
   
   
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9月ライブまとめ新松戸編・キネマトスその壱

  

アブラジョーとしては3回目、
ワシはソロでも出演した事があるので個人的には4回目となる
「雑技道場キネマトス」9/22@新松戸FIREBIRD
   
毎回毎回強烈な出演者と相まみえるんだが、
今回はホンマにかつてないほどに超〜キョーレツだった。
  
  
まずトップのコハミンこと小浜田知子ちゃんから
もうすでにスーパークレイジーワールドが炸裂。
  
  
  
世の中に歌姫と呼ばれる女性弾き語りアーティストはゴマンといれど
彼女こそが真の歌姫というか、もう神の領域であった。
それもかなりヤバい神つーか、そもそも
  
   
  
背中に羽根しょってる時点でだいぶヤバい
  
   
   
「売れないバンドマンたちを騙して金を集める新興宗教の教祖になる」
  
みたいな歌設定で超絶オペラをクルクルと展開していくんだが、
もう〜腹を抱えて笑いながらもその実力に驚愕。
すぐ入信してこはみんストラップを買いましたよ。
   
  
   
  
  
そしてここではお馴染み蜂鳥あみ太さん率いる狆-chin-
  
「変拍子」の変は「変態」の変なんだなぁと
シミジミ実感するこれまた相変わらずの超絶圧巻変態ライブ。
千弘さんのピアノもやはり凄まじい。
この人たちの頭の中ではどんな変態クリックが鳴ってるのか
一度脳内を覗いてみたいもんです。
  
   
   
  
いろんな方から噂は聞いていたジプシーアコーディオンの
持田桐ちゃん。
アコーディオンひとつでそんな凄いと思わされるのかなと思いきや
   
めっちゃブッ飛び。
   
とにかくスゲぇ!カッケぇ〜!の圧倒されまくりでした。
そしてこんな凄いライブをやる人なのに
   
  
酒クズなとこもナイス。
   
  
   
    
   
  
そしてワタクシ、個人的にファンだったワカミホこと若林美保さん。
もうね、ただただ美しい〜の一言。
しかしワカミホさんの直後にアブラ出番だったため、楽屋準備があり
本編を全部かぶりつきで観ることができなかったのが無念。
   
  
   
ディエゴ死なす。
  
   
   
    
   
   
  
   
結城彩さんとセブンちゃんの緊縛ショー。
これがまた今回くっそエロくてですね、
観終わる頃にはテッちゃんも激しくコーフン、
   
「なんか俺めっちゃアツくなってきたー!」
   
と新しい世界の扉に手をかけておりました。
いやホンマにどエロかった〜。
   
   
とまあ、こんな変態イベントの中で
「ただのロックバンド」という、
逆にある意味浮いてしまいそうなアブラジョー、
ただ演奏をしてハイ終わり、となってしまうのかと思いきや、
この男がまたもや文字通りひと肌脱いでくれました。
   
その詳細は次の記事、
次回「ゴンタ、新松戸の大地に脱ぐ!」で!
   
   
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9月ライブまとめ神田編

  

最近使ってない機材という機材を徹底的に処分してまして
まあ主にオクで売って売って売りまくってるんスけどね。
  
先日、数年間使ったレアでも何でもない現行品の中古エフェクターを
やっすい値段でオクに出したらナゼか最終日にポポポポ〜ンと値が上がり
最後はサウンドハウスで売ってる新品価格より高値で落ちたんすよ。
  
   
なんで?
   
   
や、ホントに「まだ綺麗で使えます」と書いたくらいで
何か嘘の付加価値を謳って値を釣り上げたりとか一切してないんスよ。
    
最初は金額が上がっていくのをホクホク見守っていた私ですが
途中からはさすがに
   
「バカ!それもう新品買える値段やぞ!やめとけ!熱くなっちゃダメだ!」
   
と画面の中で競り合う入札者たちに向かって虚しく叫んでましたよ。
  
でもまあ落札後は何ひとつ揉めることもなく無事に取引を終えて
ツルッと入金された今、ボクは
   
  
   
  
お花畑の中をスキップしてますけどね
   
   
   
   
世の中太っ腹な人がいるもんだなぁ。
   
   
というわけで生々しくもセコいお話をしたところで
9月ライブのまとめをば。
   
   
9/16@神田THE SHOJIMARU 
  
ライブのMCでも話したんだが、
この日はSHOJIMARU店長の朱音ちゃんから
「ぜひアブラさんに出てほしい!」と
お誘いいただいた万天狗との2マンでして。
   
せっかくのカワイコちゃんからのお誘いなので
   
「オッケー!じゃあギャラは朱音ちゃんのチューで」
   
と送ったところ、彼女からの返信は
    
   
「キャー!◯枚目から◯%バックでお願いします」
   
    
という、
   
  
ウルトラスーパー事務的返信
  
  
でした。
   
こんなにも棒読みの「キャー」を私は未だかつて見た事ありません。
さすが店長。
   
   
   
前回プラKで対バンしたBUDDY TANDENの賑やかな物販席を見習って
ワシらも物販用のポップをもっと派手に華やかに飾ることにしまして。
というわけで見て!
  
  

  
   
   
  
   
ヴィレッジヴァンガードのポップをパクりました
   
   
おかげで派手で華やか。
さすがビレバン。
   
   
あ、それとアブラジョー缶バッジも出来ましたよ。
   
   
   
ええそうです、今度は
   
   
   
The Whoです
   
   
   
もう誰かのデザインにすがりまくる俺たち。
売れてないからやり放題。
  
   
ライブはたっぷり1時間やれて最高でした!
  
  
   
  
  
   
照明のおかげで変な後光が差すゴンタ。
  
  
   
今回もまたまたけいらちゃんが撮ってくれました。
ありがとうー!!
  
セトリは
   
1、ロックンロール
2、メルセデスと便通
3、しょうがないな
4、銀杏
5、悪質
6、寝床の宇宙
7、病気でGO!
8、キュート肉
9、ファンキー更年期
10、外国製のギター
En、イージーライター
   
    
   
  
丸さんの奥ちゃまリサちゃんと。
エキゾチックな雰囲気なのにチャキチャキサバサバした
江戸っ子感あふれるめっちゃカワイイ子なんだよなぁ。
よく見りゃアナーキーのTシャツ着てるしw
  
   
   
ちなみにこの日は朱音ちゃん特製、
「キノコたっぷりハヤシライス」というのがメニューに出てて
そのポップ(写真撮り忘れ)に手描きのキノコの絵がたくさん
描かれてたんだが、いろんなキノコの中にひとつ
    
   
   
    
   
こんな絵も描かれてたのな。
  
オ、オイオイ朱音ちゃん、
コレどっからどう見てもチンコじゃねーか。
   
清楚で華奢で可憐な印象の彼女にこのことをツッコんだら
慌てふためきながらさぞ面白い反応が返ってくるに違いない、
そう思って
  
  
「なあなあ朱音ちゃん、これは何のキノコなん?え?言うてみ?」
   
  
とニヤニヤしながらイジってみたところ、
彼女は微笑みながら静かにこう言いました。
   
   
   
それはチンコです
   
  
  
  
   
チンコだったんかーい!
  
   
   
    
THE SHOJIMARUで働くうちにすっかり汚れてしまったのね。
南無。
   
   
   
  
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アブラジョーから重要なお知らせ

   

【イベント中止のお知らせ】
    
9/20〜9/24の5日間、中央線武蔵境駅の横、
Nonowa Terraceにて開催される「中央線ビールフェスティバル」
最終日24日のラストに野外ステージに出演予定でしたが、
騒音問題で地域住民と主催側との調整がつかず、
残念ながら同会場での音楽イベント自体が中止となりました。
(ビールフェスティバルは予定通り開催されてます)
   
楽しみにしてくださってた方、
遠方からお越しいただくご予定だった方、大変申し訳ありません。
我々も楽しみにしていたので非常に残念です。
    
   
バンドサイドからの周知は徹底するよう努めますし、
ビールフェス公式サイトからも発表があるとは思いますが、
音楽イベントを目的にご来場を予定されていた方は
くれぐれもご注意いただくよう何卒よろしくお願いいたします。
   
このリベンジは別機会で必ず!
   
   
アブラジョーメンバー一同
   
   
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天国への怪談

 

最近「あ〜メンドくせぇ〜」という出来事があったので
ここはキチンと説明しておかなきゃいかんなと思って書きます。
   
     
アブラジョーに「穴がほろ苦」という曲があって、
それをライブでやる度
「あのツェッペリンの曲おもしろかったです」とか
「ちょっww  Whole Lotta Loveをほろ苦ってwww」みたいな
期待通りのリアクションが9割以上の大半を占めるんだが
極々まれに、というか先日お客さんではないんだが
   
「あれパクリですよね」
「まずいんじゃないですか?」
   
と真顔で言ってくる人がいてハァッ?となりまして。
SNSで言うところの所謂「クソリプ」を貰った時のような感じ。
   
   
どういう解釈をするかは聴く側の自由なのでまあ仕方ないんだが、
バンド側の意図を一度ここではっきり表明しておこうと思います。
それに対する賛否はお好きにドーゾ。
    
   
    
ロックファンなら知らない方はいないと思うが、
「Whole Lotta Love」という、レッドツェッペリンの
代表曲の一つと言える超〜有名な曲がありまして。
しかも作詞に関してロバートプラントがパクリで訴えられ
本人も認めて金を払って和解したという
ちょっぴり曰くつきの曲で。
   
「穴がほろ苦」という曲はそのサビをそっくりそのまま引用して
(パクリで訴えられた曲をパクるというジョーク含め)
「ほろ苦いね」と唄って遊んだだけのパロディーソングなのだ。
その曲が大好きでその曲から影響を受けつつも、
似て非なる作品を作る、という「オマージュ」とも違う。
   
ではパクリとオマージュとパロディーがどう違うかと言うと、
ものすごく分かりやすい定義がネットにあったので引用
    
●バレると困るのがパクリ
●バレたら嬉しいのがオマージュ
●バレてくれないと困るのがパロディー
   
言うまでもなく、この「穴がほろ苦」という曲は
「Whole Lotta Love」だと分かった上で聴いてもらわないと
面白くも何ともない、完全パロディーの一曲だ。
   
そのためにわざわざリズムは原曲そのままに、
合いの手的に入るギターのスライド音は「ヘーイ」というコーラスで再現し
歌詞は「Wanna Whole Lotta Love」という原詞の韻を踏んだ空耳的な
「穴がほろ苦」という言葉をチョイスして、
ツェッペリ初心者でさえも「あ、あの曲だ」と分かるように
「寄せて寄せて」仕上げているのだ。
   
   
パクってオリジナルを名乗るつもりなら
せめてリズムは変え、メロもイントネーションも全て変えて
原曲が何なのか分からないようにコネくり回すのが当たり前で、
この曲を「パクリだ」と糾弾する人というのは、
ここまで本家に寄せて寄せて、わざわざ
「そのまんま」という丸分かりの印象を与えてる事に
何らかの意図や思惑があるかどうかくらいの
想像すらしないもんなのだろうか。
  
ましてや仮にこれを音源化するとして、
クレジットにツェッペリの「ツ」の字も表記せず
「この曲は一から十までアブラりゅうた作詞作曲の完全オリジナルです」
と言い張るとでも思ってるのか?
ここまで丸出しに見え見えに分かりやすく超有名曲を使ってるのに?
  
アホか。
  
   
とは言え、ちゃんと万人に一発でパロディーと伝わるよう
歌詞に細かくネタやオチをきっちり配さなかったワシの失策でもあるので
分かりやすくするため3番の歌詞には思いっきり上記の注釈を踏まえたネタを
盛り込むことにしました。
そこまでやればさすがに誰でもパロディーと分かっていただけるのではと。
   
   
ただ、まあそもそもそういうタイプはユーモアを解さない人だろうから
何を言ったとこで否定するかもしんないし、
「だいたい俺はパロディーをやる奴自体が嫌いだ」とか言われたら
それは価値観の違いなので「ああそうですか」と答えるしかないし。
   
     
そしてそういう人はきっとこのアブラ新作トートバッグを見ても
    
   
   
   
   
   
   
「これフェンダーとグレッチのパクリでマズイですよね」
  
と真顔で言うんだろうなぁ。
   
おーこわ。
   
   
あ、ちなみにこれは
   
   
   
フェンダーとグレッチのパクリです(キッパリ)
   
   
   
   
まずいから発禁になる前にみんな早く買って!
   
    
    
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武蔵野音楽祭からのReef来日

 

●9/2(日)武蔵野音楽祭
    

9/2(日)は吉祥寺プラネットkにて武蔵野音楽祭でした。

   
これ昔から出たかったんだがなかなかお声がかからず
今回マンをジして無理やり割り込ませていただきまして(笑)
   
すんばらしい演者と共演できてめっちゃ楽しい一日だったなぁ!
   
    
   
   
アラウンドザ天竺(略してアラ天)や打首獄門同好会のバンドTを着た
ファンの方々の横にそっと並び
「油天獄」
の文字列を作るワシ。
   
   
     
   
「獄」が「国」の字だったら完璧だったのになぁ。
にしてもやっぱこの背中デカ文字Tっていいね。
   
   
   
   
   
   
本番前の楽屋にて気合いを入れる3人。
   
    
   
   
   
   
   
   
   
今回もまたまた写真はけいらちゃんに撮っていただきました。
躍動感あふれる写真をいつもありがとうー!
   
   
   
   
ソロの時に作ってバンド版にアレンジしたものの、
当分眠らせてしまっていた曲「ファンキー更年期」を
キャッチー&ファンキーにリメイク&リアレンジして披露。
    
若い人がうじゃうじゃいる客席に向けて
「更年期ですか!?」
「更年期は好きですか!?」
という無理やりなコール&レスポンスに戸惑いを隠せない場内。
全く気にせず話を進めるワシ。
いやこの曲我ながらめっちゃイイ!
   
   
ちなみにライブラスト頃、
衣装のシャツのお腹付近のボタンがポーンと飛んでしまい、
中年のヤバい腹が公衆の面前に晒される危機に。
   
すぐに気づいたワシはそこからエンディングまでひたすら
腹を引っ込め続けて踏ん張りました。
   
   
   
アブラ、死ぬ気で腹を引っ込めるの図。
    
   
この日はどの演者も最高だったんだが、
中でもDJとして出演していたグラドルの小日向結衣ちゃんが
もう〜腹がよじれるほどオモロい反則のDJショーだったのと、
そして千葉の船橋からやってきたというザ・ナゲッツというバンドが
演奏、演出全てがクオリティー高くてめっちゃめちゃ凄かった。
   
   
   
    
   
小日向結衣ちゃん。
さすがグラドルのきゃわゆさ。
この写真、一瞬下半身何も履いてないように見えて
見る度に腰抜かします。
   
   
   
   
   
ゴンタさんもブログに上げていたが、
私も同じくナゲッツのボーカルワタル君に抱かれてきました。
   
顔ハメパネルをライブハウスに持ち込んでるところが
さすがと言うか、もう〜その細やかなエンタメ力に脱帽。
   
   
    
    
●9/6(木)Reef来日
   
リスペクトして止まない、90年代に活躍した
極太ロックンロールバンドReefが来日するとの事で、
6月早稲田ZONE-Bでご一緒したJUKESのDrすとーちゃんと
渋谷duoに観に行ってきました。
   
   
会場に着くなりゼーゼーハーハーの合津君や、
soul-D!!の面々とバッタリ会ったりなんかして
あら〜アナタもアナタも来てたのネ〜的盛り上がり。
   
   
   
    
もしかしているかな〜と思ったらやっぱりいたチームsoul-Dご一行。
   
   
   
   
ゲイリー(Vo)とジャック(Ba)の風貌が90年代の面影もなく、
その頃のビジュアルしか知らないワシにとってはなかなかの戸惑いが…
   
でもライブはめっちゃめちゃカッコよかった!
存分に「ぷっちょへ〜んぞ!ぷっちょへ〜んぞ!」してきました。
   
   
   
   
帰りに出口のとこでVIP席のお客さん専用の直筆サイン入り
お土産ポスターを配ってて、イイナイイナ〜と指をくわえながら
物欲しそうに眺めてたら、VIP席から出てきたお姉さんが
   
「アタシもう一つ持ってるから差し上げます」
   
と言ってこれをミーにプレゼントしてくれました。
  
うぉぉぉー!!優しい〜〜〜!!
これはイイお土産ができたとホクホクしながらフト隣を見たら、
イイナイイナ〜と指をくわえながら物欲しそうにワシを見つめる
すとーちゃんの姿が。
   
ウッ!…
ほ、欲しいの?
    
コックリ頷くすとーちゃん。
   
も、持って帰る?
   
再びコックリ頷くすとーちゃん。
   
  
というわけで、ワシよりずっと熱心なファンであるすとーちゃんに
ポスターはあげて帰りましたとさ。
   
いやもう〜ライブでとにかく大満足!
最高の刺激になりました。
   
   
    
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夏が大好きだったんだが2018

あづい。

      
今年の夏はあまりにも暑過ぎっすよね。
   
   
今これを読みながらウンウンと頷いている東京にお住まいのアナタ、
いやお前らはまだ甘い。
  
こちとら「日本の溶鉱炉」と言っても過言ではない、
ターミネーター2でシュワちゃんが親指を立てながら
沈んで溶けていったのは実はここなのではないかと言われる、
あの有名な火炎地獄・熊谷市を擁する埼玉やぞ。
東京の更に1.3倍くらい暑いの。
   
暑い夏が大好きなワシでさえ今年はさすがに参っておりますが、
とりあえず夏休みは満喫してきました。
   
   
●米子帰省
  
実家の前には防砂林の松林が広がっており、
そこを抜けると海に出るんだが、
一年帰らなかった間にその松林の入り口のところ、
我が家の真ん前にドーンと新築の家が建っててビックリ。
   
ず〜っと何も変わらなかったのに、
やはりいつか景色というものは変わっていくんだなぁ
などとシミジミしましたが、
でもよく考えたら、海へ行くその松林の中の道、
  
   
   
   
こんな道。
   
毎年見てたからずっと何も変わってないような気がしてたけど、
ハタチ頃に同じ場所を撮った写真があったので見比べてみたら
   
   
   
   
いつの間にか舗装されてたり雑草だらけの雑木林のようになってたりと、
昔とは全然違ってんのね。
なんかもうとっくに景色は変わり続けてたんだなぁと実感。
   
   
    
   
   
でも海だけはずっと変わらず。
ちなみに夕日に見えるかもしれんけどこれは朝日です。
   
   
   
   
姪っ子を連れてひっさびさに大山にも行ってきました。
   
    
    
   
大山と言えば、最近東京でも割とこれを専門に扱う居酒屋なんかが
増えてきて割と有名銘柄なんじゃないかと思われる「大山地鶏」
   
せっかくだから友達に大山地鶏の何かしらをお土産で買おうと思い
家族に大山のどこで売ってるのか聞いたら、
    
  
「大山に大山地鶏を扱う店は一軒もないし、そもそも大山地鶏がいない」
   
   
という意外すぎるお答えが。
    
ええ?いないの?大山に大山地鶏が?なんで?
   
家族で大山地鶏に興味を持っている者が一人もいなかったので
それ以上の詳しい事情は分からず。
    
    
大山寺というところを参拝した帰り道、
参道を逸れてフラリと入った人気のない道にこんな石像が。
   
   
   
   
   
あ、これアカンやつや。
多分これ以上行ったら頭のデカい婆さんがやってる変な湯屋で働かされて
  
「ふん!アブラというのかい?
 贅沢な名だねぇ。今からお前の名前はブだ
 いいかい?ブだよ。わかったら返事をするんだ!ブー!」
   
そういうワケの分からん屁の擬音みたいな呼ばれ方されて、
そんで面倒くさいことがナンダカンダたくさん起こりそうな気がする。
   
なのでさっさと参道に戻って無事に帰ってきました。
   
    
   
   
今年初ポタリング
   
先日、暑さもほどほど、湿度も快適という奇跡的な休日があったので
久々に自転車をカッ漕いできました。
  
今回はリハビリ的に往復50km目標ということで
戸田市の荒川沿いにある彩湖まで走ってきました。
   
彩湖の外周はランニングコースにもなってて、
自転車乗りもたくさん走ってまして。
  
こういう湖の周り走ってるヤツでさぁ、
よくいるんだよね、湖のほとりに自転車止めて
自分のチャリ写真ばっか撮ってるバカサイクリストがよぉ。
    
   
  
     
   
   
   
   
   
     
ハイ出ましたそれ俺ー!(毎度お馴染み)
   
   
   
道中、地粉を使った武蔵野うどんの店で腹ごしらえ。
   
「肉汁うどん」というのが名物らしいので
それを頼もうと思ったんだが、この肉汁うどんの肉汁は
「にくじゅう」?「にくじる」?
どっちなの?
   
分からんのでとりあえずワシお得意の「うやむや語」で
「にくじぅうどんください」
と言ったら無事にオーダーが通過した。
よかった、とりあえずチェ・ジゥに感謝。いや意味は分からんが。
  
どうやら正解は「にくじる」だったようで、
他の客が
「にくじゅううどん下さい」
と注文する度に店員が
「にくじるうどんですね」
と訂正していた。
  
もうさ、どの客も「にくじゅう」て言うし店員は「にくじる」て言い張るし
これはもう正式名称「にくじぅ」でイイんじゃね?と思いました。
   
   
   
    
●物販リピーター
   
5月に吉祥寺プラKでライブをやった時、
対バンで「杏仁クルーエル」というバンドが出てまして、
そこの物販でナゼか出汁用の高級日高昆布を売ってたのね。
なんでもギタリスト安田君の北海道のご実家が
昆布漁と加工販売をされてるとかで販促を兼ねて物販に並べてるそうで。
   
おもしろいから話のタネにと一つ買ってみたんですわ。
そしたらこれが超〜絶品で。
水出しした出汁はもう〜、
味噌汁でも煮物でも、更にはラーメンのスープに入れても、
そして出汁を取り終えた昆布で佃煮を作っても
何もかもめちゃめちゃ美味しくなるのよ。
  
今まで出汁昆布を使ったことは何度もあるけど、
こんなに美味しさを実感したのは初めてなもんでかなり感動。
  
あっという間に使い切り、安田君にコンタクトを取り、
今のお住まいがウチらが使ってるリハスタに近いとのことで
スタジオまで宅配していただきました。
ザ・お取り寄せ!
   
    
   
   
人生初、バンドの物販をリピート購入いたしました。
これでまた出汁取り放題。
サイコー。
  
世のバンドマンたちよ、これからの物販は地方物産で決まりだぜ。
   
    
   
アブラジョー物販も新展開!
   
先ほど「地方物産で決まりだ」と言ったものの、
地元になんらパイプを持っていないオジさんはなす術もないので
地道にグッズ販売を頑張ります。
   
ということで、アブラジョーにも限定新グッズが登場!
   
   
   
   
   
フェンダー風アブラトートバッグ ¥1500
   
   
   
    
    
グレッチ風アブラトートバッグ ¥1500
   
   
    
   
   
しょうがないTシャツ ¥2500
   
   
この他、缶バッジ、Tバック、マグカップ、チーズケーキ等(ちょっと嘘)
続々と製作中です。
  
そしてその注目の移動販売日がこちら!
   
   
●9/2(日)@吉祥寺プラネットK
  
  「武蔵野音楽祭12th ANNIVERSARY蓮の音ツアー2018」
   OPEN / START  16:30 / 17:00
       ADV / DOOR   ¥2500 / ¥3000 +1dr
       出演 / アニソンディスコ、アラウンドザ天竺、小日向結衣、
     ロマンシ&バカンス、BUDDY TANDEN、アブラジョー
   【振る舞い焼酎あり】
   
  ※アブラジョーは2番目17:45から!
  
   
ぜひぜひライブ観てトートバッグ買って!(笑)
冷やかし歓迎!
   
あ、新曲もやります(笑)
   
   
   
   
   
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だって真夏の熱い夜、眠れないTonight

 

この3回の日記タイトル、
全部RCの夏の名曲たちの歌詞を書いてるんだが
何人の方が気付いてくれるのだろうか。
   
   
●高円寺ShowBoat
   
「雷怒音」という、
まあ〜それはそれは怖い先輩バンドがいるんスよ。
  
ご存知ない方もバンド名からして頭悪そう〜な
怖そう〜なバンドなのが分かるっしょ。
  
その雷怒音のバンマス・ジャギーさんから
  
「オゥごらアブラァ!8/5高円寺出ろやゴルァ!」
  
という
非常にテンダネス且つフレンドリーなオファーをいただきまして。
  
とりあえず、いつ漏らしてもいいようにアテントを着用、
約1年ぶりのShowBoatに出演してきました。
   
   
しかもワシらの前に出たのがGravy Trainという
超絶技巧で超絶美メロを奏でる超絶イケメンという
オーストラリアからのツアバンで。
   
   
   
   
これ何の修行?
   
   
   
  
「上手くて若くてイケメン」という全おじさんの敵を相手に
またもや正義の怒りに震えるアブラさん、
またしてもガンダム並みに立ち上がって燃え上がってきました。
   
   
   
   
密かにストラップがおニュー。
ステージでセッティング中に「これおニューなんだぜ」と言うまで
やはりゴンタさんは気づきませんでした。
  
さてはお前も広瀬アリスと土屋太鳳の見分けついてないだろ。
   
    
  
   
その「たぶん広瀬アリスと土屋太鳳の見分けがつかない男」ゴンタ
   
   
    
   
今回も写真はけいらちゃん。
彼女のこの「ドラム横ショット」はいつもカッコイイんだよなぁ。
   
   
   
   
MCではひたすら雷怒音をイジってイジってイジり倒してしまい、
あとでこっぴどく怒られるのをこの時の俺はまだ知らない。
   
   
   
   
遺影に使ってもらいたいほどイイ写真w
けいらちゃん今回もありがとう!
   
    
   
というわけで真夏にポンポンと続いたライブを終え、
我が家のリビングから毎年恒例の西武園の花火を眺めつつ
酒をバカスカ飲んでおります。
  
   
   
良きかな。
   
   
   
んで明日からちびっと米子に帰省してきます。 
ついこないだ極悪いちご団や浜田ケンジがツアーで行ってたみたいだが、
よかった〜
  
  
  
  
時期がズレてて
   
   
  
  
もしタイミングが被ったりした日にゃ 
「ちょうどイイからみんなでリュウタ君家遊び行こうぜ!」
とか言ってドヤドヤやってきてドカドカ騒ぎそうだもんなぁアイツら。
     
アブないとこだった〜w
   
  
   

あの夏のGO! GO!

 

●アブラ夏フェス・浅草GoldSounds
   
「アブラ夏フェス」と勝手に銘打って
「EMOTION」という企画に出演してきました。
   
未だに「エモい」の意味が分からんワシですが、
この日なんとなく分かったような気がする。
  
たぶん
   
   
  
「エロくてキモい」
   
   
  
の略なんだと思う(テキトー)
   
   
   
この日ご一緒したKUNI君、断絶交流、ONEPERCENTRES
皆さんとてもエモかった。
や、エロくてキモかったわけじゃありませんよ。
いい対バンだったなぁ!
   
  
前回の日記と同じような流れではあるが、
「ONEPERCENTRES」というバンドはウチと同じ3ピース、
そしてG.Voの清野さんはこれまたワシと同い歳の48歳だったのね。
いや奇遇〜。
   
だがしかしだ、
   
なぜだ?
   
同い歳がやってる同じ3ピースバンドだと言うのに、
   
なぜ
    
    
  
   
こっちのベースは49歳おじさんで
   
あっちのベースは28歳女子なんだ?
   
   
   
   
不公平ぢゃないか!
むぅ〜許せん。
  
というわけで正義の怒りに震えるアブラさん、
ガンダム並みに立ち上がって燃え上がってきました。
    
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
この日はけいらちゃんが写真をたくさん撮ってくれました。
けいらちゃんありがとうー!
   
   
   
   
良い出会いがたくさんあって楽しかった〜!
     
     
     
   
●アブラ夏フェス・吉祥寺Planet K
    
勝手に夏フェス2本目は吉祥寺プラK!
   
この日はひっさびさのシャクリハ、6年ぶりのバンディッツ、
そして怪盗銀次郎にファズフロウトという
強烈にオモロい一日でした。
   
お下品銀次郎に始まり、正統派バンディッツ、
そして超絶クールなバンドに進化してるシャクリハと
素晴らしいクオリティーでイベントが進む中、
最後に登場したファズフロウトが面白すぎて面白すぎて
(どう面白かったかは割愛)全部かっさらっていった感じでした。
いや〜感服。
世の中面白い人がたくさんいるんやなぁww
   
   
アブラジョーは今回夏フェスらしく(?)
Tシャツ姿でステージへ。
めっちゃ動きやすかった。
   
   
   
   
   
   
シャクとは来年企画を1本組んで、そしてその同じメンツで
更に20年後に同じ企画をやろうという話をしました。
   
全員70歳前後。
「アラフォー」とか「アラフィフ」とか「アラ還」のアレで言うと
もうほぼ「アラ棺」(アラウンド棺桶)だ。
  
「全バンド、テンポもキーも落としてはいけない」
というルールも作りました。
あとは全員そこまで生きてるかどうかの生き残りゲーム要素もあります。
考えただけでも楽しみやなぁ〜。
   
   
   
●写真展!
  
そして最近よく写真を撮ってくれる先述のけいらちゃんが
西荻で写真展を開く(しかもアブラの写真も展示)というので
応援がてら観覧に行ってきました。
   
  
   
   
   
   
  
  
   
   
  
カッケェ写真〜!!
まさか48になって自分の写真が展示会に飾られるとは
おじさん感激!
    
  
   
  
カメラマンけいらちゃんと。
  
イェー!サンキューベイベ!
   
   
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